にかけて,灘岡研究室の一部メンバーで沖縄県八重山諸島にて現地調査を行いました.今回の調査では各人のテーマに伴って西表島の仲間川や石垣島の名蔵湾や名蔵アンパル,宮良川その他河川や沈砂池で採水,水位計や雨量計などのセンサーの設置と回収に加えて農家や行政機関への聞き取りも実施しました.
期間 10/26から11/25
参加メンバー:渡邉, 中村, Ratino, Kong, 竹内, 安藤

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名蔵湾での測器回収の様子です.海底に潜っての回収となるため,多くの酸素ボンベが必要となります.
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西表島の仲間川にてマングローブクルーズ船に乗り,データの回収へ向かいます.
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左:宮良川の堰で水位計を設置している様子です.
右:真栄里ダム管理事務所の屋上にて雨量計を設置しています.
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左:名蔵川河口に設置したセンサーを回収しています.
右:名蔵アンパルでの採水の様子です.
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河川採水の様子です.左写真のように,紐をつけたバケツを河川へ投入して採水することもあります.