1996

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Serdar BEJI and Kazuo NADAOKA: Nonlinear refraction-diffraction of surface waves over arbitrary depths; Proc. 25th Int. Conf. on Coastal Eng., ASCE, 1048〜1059 (1996)

Hiroshi YAGI, Hirofumi HINATA and Kazuo NADAOKA: Velocity field measurements in a coastal buffer zone; Proc. 25th Int. Conf. on Coastal Eng., ASCE, 3431〜3441 (1996)

Serdar BEJI and Kazuo NADAOKA:A Formal Derivation and Numerical Modelling of the Improved Boussinesq Equations for Varying Depth;Ocean Engineering, 23, [8]691〜704 (1996)

灘岡和夫,二瓶泰雄,八木 宏:新しい固相モデルに基づく固体−流体混相乱流LESモデルの開発;土木学会論文集,[533/-34]61〜73 (1996)

灘岡和夫,内山雄介,山下哲弘:海岸空間アメニティ構成要素としての微気象および温熱環境の解析;土木学会論文集,[533/-34]193〜204 (1996)

二瓶泰雄,灘岡和夫:Bubble Plumeの大規模渦構造に関する数値シミュレーション;水工学論文集, 40,637〜642 (1996)

清川哲志,灘岡和夫,Serdar BEJI:非線形波動伝播シミュレーションにおける開境界処理の一方法;海岸工学論文集, 43,[1]6〜10 (1996)

Serdar BEJI,灘岡和夫:新たな波動方程式に基づく任意水深非線形スペクトル波動モデル;海岸工学論文集, 43,[1]11〜15 (1996)

灘岡和夫,大野修史,栗原 礼:波動場の力学状態に基づく砕波過程の解析と砕波条件;海岸工学論文集, 43,[1]81〜85 (1996)

灘岡和夫,八木 宏,日向博文,二瓶泰雄,栗原 礼:閉鎖性水域内流動特性に及ぼす外力の時間変動性の効果;海岸工学論文集, 43,[1]391〜395 (1996)

灘岡和夫,内山雄介,東川孝治:海岸域における風の場の三次元構造に関する検討;海岸工学論文集, 43,[1]401〜405 (1996)

灘岡和夫,二瓶泰雄,八木 宏,野本康介:非対称振動流の乱流構造特性 ―特にレイノルズ数依存性について―;海岸工学論文集, 43,[1]441〜445 (1996)

大山 巧,土田 充,灘岡和夫:多成分連成法に基づく非線形不規則波動場中の浮体に作用する波力の解析;海岸工学論文集, 43,[2]941〜945 (1996)

灘岡和夫,内山雄介,瀬崎智之:夏季の内湾性砂浜海岸周辺の水温・DO・クロロフィルaの変動特性について;海岸工学論文集, 43,[2]1101〜1105 (1996)

二瓶泰雄,灘岡和夫:GAL-LESモデルに基づく連続成層中のBubble Plumeに関する数値解析;海岸工学論文集, 43,[2]1136〜1140 (1996)

灘岡和夫,内山雄介,東川孝治:大気および土壌中の塩分からみた砂浜海岸植生環境について;海岸工学論文集, 43,[2]1171〜1175 (1996)

宮崎早苗,灘岡和夫,八木 宏:光学理論に基づく海域内物質濃度の逆推定法;海岸工学論文集, 43,[2]1261〜1265 (1996)

灘岡和夫,内山雄介,東川孝治:植生帯周辺での3次元乱流構造に関する数値シミュレーション;環境流体シンポジウム講演論文集, 1,397〜398 (1996)

灘岡和夫,内山雄介,瀬崎智之:夏季の内湾性砂浜海浜における水環境に関する現地観測;環境流体シンポジウム講演論文集, 1,445〜446 (1996)

二瓶泰雄,灘岡和夫:Bubble Plumeにおける密度成層効果に関する数値的検討;環境流体シンポジウム, 1,409〜410 (1996)

大野修史,灘岡和夫:時空間表面波形情報に基づく流速場の推定手法の開発;土木学会年次学術講演会講演概要集第2部, 51,20〜21 (1996)

瀬崎智之,灘岡和夫,内山雄介:現地観測による夏季の内湾性極浅海域の水温構造に関する研究;土木学会年次学術講演会講演概要集第2部, 51,196〜197 (1996)

中村則保,灘岡和夫,二瓶泰雄:多粒子−流体間相互作用が卓越する混相噴流の乱流特性に関する実験的研究;土木学会年次学術講演会講演概要集第2部, 51,410〜411 (1996)

灘岡和夫,八木 宏,日向博文,二瓶泰雄,栗原 礼:変動風応力のもとでの沿岸水流動の残差流とラグランジュ拡散;日本海洋学会秋季大会講演要旨集, 153〜154 (1996)

宮崎早苗,灘岡和夫,八木 宏:光学理論に基づいた衛星画像からの水中物質濃度の逆推定;日本海洋学会秋季大会講演要旨集, 208〜209 (1996)

二瓶泰雄,灘岡和夫:GAL-LESモデルの混相乱流変調問題への適用;生研NSTシンポジウム講演論文集, 11,147〜154 (1996)

灘岡和夫,二瓶泰雄:混相流のモデル化について;東工大 土木工学科研究報告,[53]81〜91 (1996)

灘岡和夫,平石哲也,清川哲志:海岸の波;日本学術会議第2回シンポジウム「C.G.で見る流れの世界」講演論文集, 64〜66 (1996)

八木 宏,日向博文,灘岡和夫:非成層期における開放性沿岸域の底層流動特性,海岸工学論文集, 43,[1]406〜410 (1996)

八木 宏,緒方健太郎,坂本太郎,灘岡和夫:開放性海岸における夏季の水温変動特性;海岸工学論文集, 43,[2]1201〜1205 (1996)

八木 宏,緒方健太郎,坂本太郎,灘岡和夫:鹿島灘波崎海岸における夏季の水温変動特性;日本海洋学会春季大会講演要旨集, 129〜130 (1996)

八木 宏,日向博文,荒井尚樹,灘岡和夫:非成層期における開放性沿岸域の流動特性;日本海洋学会春季大会講演要旨集, 165〜166 (1996)

八木 宏,坂本太郎,緒方健太郎,灘岡和夫:開放性沿岸域における成層期の海水流動の特性;環境流体シンポジウム講演論文集, 1,441〜442 (1996)

八木 宏,灘岡和夫:内部ラディエーション応力の提案とその応用;環境流体シンポジウム講演論文集, 1,403〜404 (1996)

八木 宏,小林康夫,灘岡和夫:浅い水平せん断流場における大規模渦の発達に関する数値シミュレーション;生研NSTシンポジウム講演論文集, 11,65〜70 (1996)

緒方健太郎,八木 宏,足立久美子,灘岡和夫:夏季の鹿島灘波崎海岸における水温とクロロフィルの日変動;土木学会年次学術講演会講演概要集第2部, 51,192〜193 (1996)