1995

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Kazuo NADAOKA, Yasuo NIHEI and Hiroshi YAGI:A New Framework for LES Modeling of Solid-Fluid Phase Turbulent Flow SYMBOL 190 \f "Symbol" A mixed Euler-Lagrangian approach; Proc. 2nd Int. Conf. on Multiphase Flow '95-KYOTO. 2, 71〜74 (1995)

Serdar BEJI and Kazuo NADAOKA:Directional Wave Simulations by a Time Dependent Nonlinear Mild Slope Equation;MEDCOAST 95, 3, 1929〜1943 (1995)

Kazuo NADAOKA and Hiroshi YAGI:Modelling Shallow-Water Turbulence with Horizontal Large-Eddy Motion; Proc. Int. Sympo. on Mathematical Modeling of Turbulent Flows, Japan Society Computational Fluid Dynamics, 245〜250 (1995)

灘岡和夫,内山雄介,山下哲弘:夏季砂浜海岸の熱収支構造と人体の快適性;水工学論文集,39,189〜196 (1995)

灘岡和夫,内山雄介,山下哲弘:夏季砂浜海岸空間の微気象特性と人体温熱環境について;土木計画学研究・講演集,[12]375〜381 (1995)

灘岡和夫,内山雄介,山下哲弘:微気象からみた夏季の砂浜海岸の快適性について;土木計画学研究・講演集,[17]1087〜1090 (1995)

灘岡和夫,内山雄介,及川 研:海岸のトータル空間デザイン論の展開〜宮崎港人工海浜計画を事例として;土木計画学研究・講演集,[17]1091〜1094 (1995)

Serdar Beji,灘岡和夫:新たな非線形分散性波動モデルによる平面波浪場解析;海岸工学論文集, 42,[1]11〜15 (1995)

東江隆夫,灘岡和夫,勝井秀博:進行波下での砂漣上の境界層流れの非対称性について;海岸工学論文集, 42,[1]31〜35 (1995)

八木 宏,塚原隆夫,灘岡和夫:底面境界層の力学特性を考慮した沿岸海水流動の数値シミュレーション;海岸工学論文集, 42,[1]426〜430 (1995)

二瓶泰雄,灘岡和夫,八木 宏:新しい混相乱流モデルを用いた高濃度流動層に関する数値シミュレーション;海岸工学論文集, 42,[1]526〜530 (1995)

宮崎早苗,八木 宏,小倉久子,灘岡和夫:衛星画像解析に基づく東京湾の青潮発生状況把握の試み;海岸工学論文集, 42,[2]1076〜1080 (1995)

日向博文,八木 宏,灘岡和夫:地形変化を考慮した大規模湾口渦に関する数値計算;海岸工学論文集, 42,[2]1226〜1230 (1995)

二瓶泰雄,灘岡和夫:粒子混入に伴う乱流変調に関する数値的検討;混相流シンポジウム, 14,120〜123 (1995)

二瓶泰雄,灘岡和夫:GAL-LESモデルを用いた気泡プルームの数値計算;混相流シンポジウム, 14,124〜127 (1995)

二瓶泰雄,灘岡和夫,八木 宏:高濃度固体−流体混相流を対象にしたLES乱流モデルの開発(2);混相流シンポジウム, 14,168〜171 (1995)

二瓶泰雄,灘岡和夫:新たな混相乱流モデル(GAL-LESモデル)を用いた気泡プルームの数値シミュレーション;土木学会第50回年次学術講演会講演概要集第2部,550〜551 (1995)

山下哲弘,灘岡和夫,内山雄介:冬季砂浜海岸の温熱環境に関する現地観測;土木学会第50回年次学術講演会講演概要集第2部, 78〜79 (1995)

二瓶泰雄, 灘岡和夫:粒子応答特性を考慮したGAL-LESモデルによる混相プルームの数値解析;第9回数値流体力学会シンポジウム, (1995)

八木 宏,小林康夫,灘岡和夫:流れの鉛直スケールが水平せん断乱流に与える影響について−円柱後流域の水平せん断流を対象として−;1995年度日本海洋学会秋季大会講演要旨集, 83〜84 (1995)

灘岡和夫,二瓶泰雄,今井一隆,安田 登:首都圏において見出された「沿川型」落雷パターンについて;水文・水資源学会研究発表会要旨集, 176〜177 (1995)

灘岡和夫:最近の非線形分散性波動理論の新展開;土木学会水工学シリーズ95-B-3, B-3-1〜B-3-21 (1995)